AV女優がカンヌで評価される時代か?
演技のえの字も知らないトウシロウが、何を血迷ったのやら。
チンチンを突っ込まれてあんあん言っているだけが演技ではないのだぜ。
温家宝が、また何やら不埒なことを抜かしているようだ。
日本は、中国程度の国の指図は受けぬ。
たかが、ここ十年程度で俄か富国となったような国家に、内政を云々される覚えはない。
テロ支援国家は中国であり、民主化促進を手助けしているのは、何あろうこの日本である。
思い上がりも甚だしいな、中国は!
腹を切った。
数十センチ下まで、ザックリとだ。
縫い合わせてはもらったものの、腹筋が切れていて、動かすと激痛が走る。
初日は、鎮痛剤で意識は朦朧。
高熱が出て、布団に包まってはいても寒い始末だ。
ちなみに、刺された訳ではない。
下腹部に痛みが走り、異様に腫れてきたので医者に行ったところ、盲腸だった。
腹腔鏡での手術もあったが、昔ながらの術法に興味があって、アナログでお願いした。
腰の辺りから脊髄に麻酔を打ち、横隔膜から上は正常に知覚できる状態を保つ。
要するに、目は開いていて、意識も鮮明である。
ただ、右足は全くの無感覚、左足に心ばかりの感覚が残る程度だ。
手術は三十分~一時間で終わると言われてのが、何と二時間以上かかっていた。
かなりやばかったらしく、間違っていれば、二度と投稿は出来なかっただろう。
研修医がやたらと多く、人の腹を搔き回して見ていきやがった。
あいつ等がいたせいで、二時間以上もの時間がかかったのではないかと邪推する。
しかし、今更ながらに思うのだが、武士とは尋常一様の男ではないな。
腹に刃物を突き立てるだけで、並みの人間ならショック死だ。
それを、先ず真一文字に腹を割り、続いて鳩尾から下腹にまで切り下げるなど、もはや人の精神ではやり得ない。
麻酔をされ、血圧を測られて、準備万端整えたところでも、術後の痛みは筆舌に尽くせぬ。
女性の帝王切開なども、盲腸の切開手術の比ではない。
何とも女性の偉大なことよ。
同じ痛みを男にかせれば、十中八九は死ぬだろう。
そう思うと、丈夫(ますらお)と呼ばれる漢(おとこ)は、やはり世界一と言っても過言ではない。
そこへ来ると、民主党員など、自腹も切れない腰抜けばかりだ。
そんな奴らに国を任せていると考えると、おちおち居眠りも出来まい。
7月解散が12月に持ち越され、年越しを民主で過ごすとなると、いよいよ日本は危うくなる。
もうそろそろ、国民も暴動を起こしてもいい頃だ。
政治も出来ない偽政治家など、タコ殴りにしてもよい。
民主、落ちるべし!

